俳句添削道場(投句と批評)

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別れくるいつかの冬のノートかな

作者 翔子  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

何故かすぐ来る別れを予感した彼でした。私はヨーロッパへ、彼はアメリカへ。予感を感じた私は、彼のアメリカで買った24金のブレスレットや北海道のお土産のきつねのぬいぐるみ等を、ゴミ置き場に捨てました。何故だろう何故上手くいかなかったのだろう、たぶんふられるのが怖かったのだ。また先程の句は、季重なりになってしまいました🙏💦

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添削対象の句『別れくるいつかの冬のノートかな』 作者: 翔子
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