俳句添削道場(投句と批評)

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寒禽の鋭きままに森に入る

作者 久田しげき  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

高に鳴き声も森に移り・・・

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「寒禽の鋭きままに森に入る」の批評

回答者 翔子

久田しげき様
今晩は、寒禽とは冬鳥で、その中でも、モズの事でしょうか?結構高らかに、鋭く鳴く鳥なのですね。それが一層寒さを思い知らされる様な気がします。

句の評価:
★★★★★

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添削対象の句『寒禽の鋭きままに森に入る』 作者: 久田しげき
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