俳句添削道場(投句と批評)

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病室に雨ニモマケズと日記書く

作者 白南風  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

日記が冬の季語ということを知り、自分の無知さを知りました。
それを忘れないために、3030度をゆうに超えた名古屋から投稿します。

最新の添削

炎昼の名古屋ソクラテスの境地

回答者 げばげば

こんにちは。
いつも勉強させていただいています!

御句拝見しました!日記だけでは季語ではないということで、無季のまま味わうか、季語を取り入れるか考えていましたが、コメントを読み、自分の無知を知った名古屋の夏を読む句になってしまいました。やりすぎましたね。

句の評価:
★★★★★
★★

点数: 0

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添削一覧 点数の高い順に並んでいます。

「病室に雨ニモマケズと日記書く」の批評

回答者 卓鐘

句の評価:
★★★★★

「日記」単独で季語にはならないかと。「日記書う」(新年)「古日記」(年末)は季語ですが、日記かくはいつでもできるものなので。

点数: 0

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病室に雨ニモマケズと日記書く

回答者 黒徹

句の評価:
★★★★★
★★

お世話になります。
日記は季語ではないです。
それと中七が何故カタカナなのか!その意図が分からなかったです。

指摘事項: 無季俳句

点数: 0

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添削対象の句『病室に雨ニモマケズと日記書く』 作者: 白南風
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