「細る身を人で満たさむ寒雀」の批評
添削した俳句: 細る身を人で満たさむ寒雀
明智明秀さま
御句の感想を忘れてました。ごめわなさい。文法云々はよく分かっていないので感覚だけで
「細る身を人に寄せたき寒雀」
の方が季語に合ってるように思いました。庭先に来て何かをついばむ姿を温かく見守りたいです。
宜しくお願い致します。
点数: 1
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添削した俳句: 細る身を人で満たさむ寒雀
明智明秀さま
御句の感想を忘れてました。ごめわなさい。文法云々はよく分かっていないので感覚だけで
「細る身を人に寄せたき寒雀」
の方が季語に合ってるように思いました。庭先に来て何かをついばむ姿を温かく見守りたいです。
宜しくお願い致します。
点数: 1
添削した俳句: 細る身を人で満たさむ寒雀
明智明秀さま
こんばんは。いつもお世話なります。
拙句にコメントいただきありがとうございます。
「花びらのように」とか「花びらが舞う」はありきたりな表現ですね。
発想、形容が浮かびませんでした。
闇のな眠れぬ夜の雪光る
闇深く褥の濡れる雪まくら
眠れないのは辛いです(笑)
お心遣いまでいただき感謝いたします。
また涙😭です。
推敲し直し投稿致します。
これからも宜しくお願い致します。
点数: 1
添削した俳句: タイヤ音深き雪路に吸い込まれ
凡さま
こんにちは。
拙句「闇の雪」の句意を読み取っていただきありがとうございます。
「花びら」と「雪」が季重なりとのご指導を受けました。
形容詞が浮かびません(笑)
まだまだ駄目ですね(^^ゞ
御句、景はよく分かります。
青二才がとやかく言う事ではないのですが、タイヤ音がどうなのかと?
また推敲して投稿させてください。
宜しくお願い致します。
点数: 0
添削した俳句: 歩行器の時速二キロや凍つる道
頓さま
こんにちは。返信、遅くなり申し訳ありません。
「雪」と「花びら」季重なりですか。
どのように形容すれば良いのかな浮かんできませでした。
眠られず、夜中に外を見ると漆黒の闇にふわふわと降る雪が何とも言えず幻想的でした。結局、朝まで眠れずです。
表現するのは難しいですね。
「闇の雪」の措辞もダメですか。
「夜もすがら」も、この句では説明的ですか。
《枝を折る重さに積もる闇の雪》
ありがとうございます。
私が美しいと思った景とは違いますが、
感じたことを句にできませんでした。
ちょっと休憩いたします。
宜しくお願い致します。
点数: 1
添削した俳句: 登校の声高らかや春まぢか
あらちゃん様
こんばんは。拙句、御覧いただきありがとうございます。
「夜もすがら花弁のごとく雪舞へり」 完了・存続の助動詞「り」で雪がひらひらと舞い続けている。
ありがとうございます。
これからも宜しくお願い致します。
点数: 1