「水流る林は淋し冬の月」の批評
添削した俳句: 水流る林は淋し冬の月
あらちゃん 様
お礼が遅くなり大変失礼ました。
いつも丁寧で詳しい添削を頂きありがとうございます。
「するり」を生かして、「喉元するり」で、随分と変わるものだと思いました。
ありがとうございます。
今後とも、よろしくお願い申し上げます。
点数: 1
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添削した俳句: 水流る林は淋し冬の月
あらちゃん 様
お礼が遅くなり大変失礼ました。
いつも丁寧で詳しい添削を頂きありがとうございます。
「するり」を生かして、「喉元するり」で、随分と変わるものだと思いました。
ありがとうございます。
今後とも、よろしくお願い申し上げます。
点数: 1
添削した俳句: 引越の前々々夜石蕗の花
お礼が遅くなり大変失礼ました。
いつも丁寧で詳しい添削を頂きありがとうございます。
「するりと過ぎる」が喉を通って、気持ちが心地よいというつもりでした。
時間という解釈もできるのですね。
この辺りの工夫も大切だと思いました。
「雑炊」は食べるものですから、「喉を通るもの」ですから、他のことに使った方が良かったです。
やっと、基本の大切な事柄がやっと見えてきた所ですが、実際に詠んでみると、上手く参りません。
俳句道場には、投句するだけで、他の方の句を添削するなど恐れ多いと思っていますが、それより、他の方の句を読んでいませんでしたから、そちらから始めようと思いました。
ありがとうございました。
今後とも、よろしくお願い申し上げます。
点数: 2
添削した俳句: 引越の前々々夜石蕗の花
添削頂きありがとうございます。詳しく説明頂きありがとうございます。もう一度、基礎を勉強致します。ありがとうございました。今後とも、よろしくお願い申し上げます。
点数: 1
添削した俳句: 転生の型こんな風枯葉落ち
早速添削頂きありがとうございます。以前からご指摘頂いている点につきまして、今回はかなり注意していましたが、上手く参りませんでした。もう一度、基礎を勉強致します。ありがとうございました。今後とも、よろしくお願い申し上げます。
点数: 1
添削した俳句: 筆談の筆なめらかや冬木立
かなり空いてしまいましたが、また批評頂きありがとうございます。
今度はかなり慎重に進めたつもりでしたが、切れ字が2つとは、初歩的な誤りでした。
また、頑張って投句します。
今後とも、よろしくお願い致します。
点数: 1