「宵火事や左の奥歯なほ疼く」の批評
添削した俳句: 宵火事や左の奥歯なほ疼く
さき様。誠実に回答いただきありがとうございました。
まあ、たかが若輩者の戯言。
笑ってやってください。
あまり、思いつめないでね。
俳句を愛する者同士もう、これ以上は、、
、ね。
私も疲れました。
お帰りお待ちしておりますよ。
さき様。
2026.1.17 めい
点数: 0
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添削した俳句: 宵火事や左の奥歯なほ疼く
さき様。誠実に回答いただきありがとうございました。
まあ、たかが若輩者の戯言。
笑ってやってください。
あまり、思いつめないでね。
俳句を愛する者同士もう、これ以上は、、
、ね。
私も疲れました。
お帰りお待ちしておりますよ。
さき様。
2026.1.17 めい
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添削した俳句: 春近し犬に噛ませる手の刺激
ASMR様。
勉強させていただきます。
御句、景も伝えたいこともわかります。
ただ、犬に噛ませれば、刺激はおきます。
その部分は、読み手は、言わなくてもわかるかと、感じます。
甘噛みの犬の仔だきし春近し
あらちゃん様に、似てしまいました。
また、よろしくお願いいたします。
ありがとうございました。
点数: 1
添削した俳句: 蛇口から蜜柑のジュース春隣
白梅様。
松山の都市伝説だーって思わず、叫びそうになりました。
凄いです。
私、ここまで、発想とばせません。
本当にまいりました。
蜜柑のジュースの甘さ、明るいオレンジ色が、春隣とうまく響き合っています。
ありがとうございました。
点数: 1
添削した俳句: 小豆粥忘れた頃に葉書来て
独楽様。
御句の感想です。
おもしろいです。
人の暮らしのなかの小さな、ささやかな、ところに目をやる。発見する。
これもまた、宇宙、真理と思います。
小豆粥の可愛らしさ、ほっこり感。
そこに、タイミングの遅い葉書が、響き合って
微笑ましいです。
何もいうことは、ありません。
このままいただきます。
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