「山こへて子猿の嬉々と入学す」の批評
添削した俳句: 山こへて子猿の嬉々と入学す
ヒッチーもう、そんなこと聞いたら、何もかもどうでも良くなったわ。
一つの句で、あーでもない、こーでもない、ゆうてんのがなんか、馬鹿らしなってきたわ。
春月夜の句は、これで終了にします。
私は、できれは、あと三年は、生きたいけど、
人の命なんて、明日どうなるかもわからん。
七月五日に隕石がおちてとか、なんたらかんたら言うてるけど。興味ないわ。若い人らで、キャッキャゆうてたらええねん。
(体調悪いとやさぐれるのがわたしの悪いくせ。)
こちとら、棺桶に足半分入ってる状態やねん。
私は、やっぱり死ぬの怖い。まだ、悟ることできへん。MRIやるたんびにドキドキや。
明日は、骨粗鬆症の治療待ってる。
人の思いだけが、永遠や。
にいちゃんは、死なへん。何がなんでも死なへんねん。
点数: 1