俳句添削道場(投句と批評)
独楽さんのランク: 師匠1280段 合計点: 3,958

独楽さんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

遠雷やモスクワ殿約数人

回答数 : 2

投稿日時:

何度でもガチャを回して鮨食らう

回答数 : 5

投稿日時:

夕焼けや北斎見たと言いふらし

回答数 : 1

投稿日時:

キックボード捕まらない鰻捕り

回答数 : 3

投稿日時:

夕焼けやパンクシーは此処に居ない

回答数 : 3

投稿日時:

独楽さんの添削

「初めての句会にチロルチョコの春」の批評

添削した俳句: 初めての句会にチロルチョコの春

こんにちは。

「チロルチョコの春」は良いですね。詩があります。

一点だけ、「初めての句会に」の「に」を外したくなりますね。

初めての句会に緊張感や期待感を持ってという心情も少し押し出すとすすると、
"春はチロルチョコに初めての句会

どうでしょうか、よろしく。

点数: 1

「この風が川なら石鹸玉は舟」の批評

添削した俳句: この風が川なら石鹸玉は舟

おはようございます。

さっそくながら、まさに「余白」、余白とはそれなんじゃいのお話、少しさせて下さい。

詠み手が材料だけを提供し、読み手が料理する。

詠みみ手がかくかく然々と投げて、それを受けて読む人がならばこうですと反応する。

そんな具合に詠み手と読者の仲立をするのが余白だと私は考えます。

"川にこの風あり石鹸玉行く

「石鹸玉は船」については読者にその結論をおまかせするという具合です。

くどくどとすみません。お許しのほどを。

点数: 0

「春陰や四回転の神に試練」の批評

添削した俳句: 春陰や四回転の神に試練

おはようございます。

「神に試練」が良いですね。詩があります。

少し気になるのは四回転でオリンピック競技だと伝わるか、そんな思いで
"雪に舞う四回転の神に試練

ただ余白は減りましたね。どうするか。

今後とよろしく。

点数: 1

「春の風ピザ窯烟る川辺かな」の批評

添削した俳句: 春の風ピザ窯烟る川辺かな

再訪です。

季語を句末というのは、すべてがそうではなさそうですね。この間、プレバトで季語を前に置きなさいと添削していましたね。

どういう場合にどうか、調べて見ます。

まずはご連絡まで。

点数: 1

「スマホに不具合」の批評

添削した俳句: スマホに不具合

ググりました。
スマホの画面が勝手に変わる(動く・ゴーストタッチ)原因は、主に保護フィルムの干渉、液晶の故障、高温による誤作動、またはシステム・アプリの不具合です。主な対処法は、再起動、フィルムを剥がす、端末を冷却する、OS・アプリを更新することです。

点数: 1

独楽さんの添削2ページ以降を見る

トップページへ
添削依頼をする!

「私はロボットではありません」にチェックを入れてください。

▼添削依頼された俳句の検索

▼添削と批評(返信)の検索

ページの先頭へ

俳句添削道場の使い方。お問い合わせ

関連コンテンツ