短歌添削道場(投句と批評)

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雲隠れ天のいわやとどちらとも隠れゆく身になすすべはなし

作者 悟り鯛子  投稿日

コメント(短歌の意味。悩みどころ)

なんとなく適当に作ったもの。無視してください。

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「雲隠れ天のいわやとどちらとも隠れゆく身になすすべはなし」の批評

回答者 よしはむ

悟り鯛子さんの短歌を拝読しました。
なんとなく気になる歌だったので、コメントします。

『雲隠れ天のいわやとどちらとも隠れゆく身になすすべはなし』

おそらく何か恥ずかしいことがあって、天岩屋の神話のように、どこかに雲隠れしたくなったという歌だと思います。
できればなぜ雲隠れしたくなったのか、具体的に書かれていると、もっと良いかと思いました。

次回作も楽しみです。応援しています!

点数: 0

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添削対象の句『雲隠れ天のいわやとどちらとも隠れゆく身になすすべはなし』 作者: 悟り鯛子
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