短歌添削道場(投句と批評)

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この気分は春の鬱かどうなのか視線は泳ぐ灰色の空を

作者 森田 広務  投稿日

コメント(短歌の意味。悩みどころ)

鬱的な気分の日でした。

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春の鬱灰色の空見上げればそうかどうかも分からなくなる

回答者 堀籠美雪

森田 広務様
そういう時ってありますよね、私はそういう時、寝てしまいます。私は可愛い孫の顔を思い出したりします。お母さんは四十代でお婆ちゃんだね、と娘に言われ喜んで新宿駅でアンケートに四十代です、と言ったら、娘が四捨五入したら五十でしょといわれ悲しい😢気分に。

点数: 2

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添削対象の句『この気分は春の鬱かどうなのか視線は泳ぐ灰色の空を』 作者: 森田 広務
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