短歌添削道場(投句と批評)

以下の短歌の添削・批評をお願いします!

若潮部隊の隊員の一部は生きて「死にたくなかった」と

作者 森田 広務  投稿日

コメント(短歌の意味。悩みどころ)

特攻隊員は死の教育を受けたのでしょうが・・。

最新の添削

「若潮部隊の隊員の一部は生きて「死にたくなかった」と」の批評

回答者 堀籠美雪

死を考えるって苦しくて、こう頭がカッとなって、全身が痺れる様なとても怖いものだと想います。そんな想い、誰にもしてほしくないですね、お辛かったでしょうね。

点数: 0

添削のお礼として、堀籠美雪さんの短歌の感想を書いてください >>

その他の添削依頼

春なれど魔法の鏡眺めてはしくしく泣くの何故なのかしら

作者名 堀籠美雪 回答数 : 0

投稿日時:

散歩中 工事現場で 見かけたる 同年配の 彼が旗振る

作者名 鴨長迷 回答数 : 1

投稿日時:

要望:厳しくしてください

乗客が徐々に下車した終点で一羽の雀チョンと乗り込む

作者名 鴨長迷 回答数 : 1

投稿日時:

要望:厳しくしてください

トップページへ
短歌を添削する!
添削対象の句『若潮部隊の隊員の一部は生きて「死にたくなかった」と』 作者: 森田 広務
手直しした短歌は省略可能。批評、感想のみの投稿もOKです。

選択肢から簡単に良い感想が作れる!

さんの短歌

ました!

次回作も楽しみです。

「私はロボットではありません」にチェックを入れてください。

▼添削依頼された短歌の検索

▼添削と批評(返信)の検索

ページの先頭へ

短歌添削道場の使い方。お問い合わせ

関連コンテンツ