短歌添削道場(投句と批評)

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はるばると歴史重ねし地に降りぬ夕暮れ迫り雨まで降られ

作者 鴨長迷  投稿日

要望:厳しくしてください

コメント(短歌の意味。悩みどころ)

アテネから1日かかってイスタンブールに着いた。夕暮れも近づく中、雨も降ってくる。見知らぬ世界に着いて不安もある。それでも、未知の世界を楽しむ余裕はまだ残っていた。

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「はるばると歴史重ねし地に降りぬ夕暮れ迫り雨まで降られ」の批評

回答者 よしはむ

鴨長迷さんの短歌を拝読しました。
うーん、せっかくの旅の歌なのですが、ネガティブな印象で終わっているので、読後感が良くないと思いました。
雨に降られても楽しい、という感じで終わっていると良かったと思います。

次回作も楽しみです。応援しています!

点数: 0

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添削対象の句『はるばると歴史重ねし地に降りぬ夕暮れ迫り雨まで降られ』 作者: 鴨長迷
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