元記事:パクリ?
上記の返信(パクリ?の返信)
スレ主 匿名 : 1 男性 投稿日時:
パクリの一句
霧しぐれ富士の見へぬもそれもよし
スレ主 匿名 : 1 男性 投稿日時:
パクリの一句
霧しぐれ富士の見へぬもそれもよし
大変良い句なのですが季重りの句が目立って多いのが残念です。季重なりは絶対駄目とは言えないのですが、大変失礼な言い方なのですが素人は出来れば避けた方が良いと思います。
投稿者 匿名 : 0 男性 投稿日時:
カテゴリー : 俳句の作り方 スレッド: 季重なりの句が多く見かけられますね!
この書き込みに返信する >>コメント高市総理の世界の真ん中で。
わからんがや?
せめて
「白菜や世界真中を唱ふ人」
くらいしてちょよ
スレ主 匿名 : 1 男性 投稿日時:
カテゴリー : 雑談。最近の出来事 スレッド: <白菜や輪の真ん中の輪のままに>
この書き込みに返信する >>この句、わけわからんぎゃ
<余白として読者に託すほうが俳句らしくなると思います。>
おみゃぁさん余白、余白と他人様を指導しとるぎゃ
これなんぞ余白ありすぎて、まったく謎解きだわ
俳句は禅問答じゃありゃせんよ
しっかりしてちょうよ
スレ主 匿名 : 0 男性 投稿日時:
「四文字の悟りつくづく霜の花」
またまたわからん句だぎゃ
四文字?なにいうとりやすか
これを読み解いた人は天才だわ
ひとりよがりはいい加減してちょ
カテゴリー : 雑談。最近の出来事 スレッド: 足下の秘密の自然霜日和 俳句道場の句
この書き込みに返信する >>投稿者 匿名 : 1 男性 投稿日時:
山口さん
俳句道場
作者 雀昭 投稿日 2024年06月30日
睡蓮や朝は水より生まれ来る
第7回白鳥庭園俳句 大賞
若林哲哉選 最優秀賞
睡蓮や朝はみづより生まれ来る
/押見げばげば
• 牡丹散り打ちかさなりぬ雨雫 山口雀昭 俳句ポスト
・牡丹散て打かさなりぬ二三片 蕪村
これもパクリ
いい加減してちょ
もはや俳人の風上に置けない人だがや
人のものぱくりぱくりと牡蠣食らふ
カテゴリー : 俳句の作り方 スレッド: 季重なりの句が多く見かけられますね!
この書き込みに返信する >>現在までに合計7件の投稿があります。 5件づつ表示中。現在全2ページ中の1ページ目。
だいぶ前のことで、今更ですが、、
イサクさん、佐渡さん、川柳添削道場でコメントありがとうございますm(_ _)m
とても励みになりました。
初心の部で優秀句をいただいたのは、まぐれです。
毎日のように作句してますが、相変わらずです。
皆さまのことを応援しています。
めだかやさんも、応援しています。お互い頑張りましょう!
お礼まで、、
投稿者 めでかや : 3 人気投稿!
マサトさんだぁ\(^o^)/。
ここを覗いたのは初めてです(たまたまクリックしてしまったらしい)。
そしたら、なんとマサトさんのお名前が・・・
さらには、私のことを覚えてくださっていたとは・・・( ;∀;)。
また、色々と俳句討議をしてみたいですねぇ。
という私も道場には、たまに顔を出す程度になってしまっていますが。
良き句友として、またお会いできる日をお待ちしております。
投稿日時:
あなたの俳句を始めた切っ掛け、理由を教えてください。
私が俳句を始めた切っ掛けは、結婚して妻のご両親と付き合う必要が出たためです。
年が離れすぎているので、何を話して良いのかまったくわかりませんでしたが、お義母さんが俳句歴15年のベテランで、NHK俳句に投句して、特選句に選ばれた経験を持つ人だと聞きました。
また、妻もかつて大学の文学部で俳句の研究をしていたので、これは共通の話題作りのために、俳句をやってみようかと思いました。
俳句は、私のおばあちゃんが地元の句会に出ていたので、なんとなくは知っていましたが、勉強し直すために図書館でいくつか本を借りてきて、作り出すようになりました。
また、妻が俳句に詳しかったので、作った俳句について、これはダメ、あれはダメと、アドバイスをもらいました。
ダメ出しばかりでへこみますが。
今は地元の句会に月に一度参加しています。
IT俳句会、俳句添削道場といったWebサービスは、私がプログラマーであるため、俳句の投稿サイトを作ってみようと思って開発しました。
俳句の研究をするコンテンツは、妻の協力を得て作っています。
以上となりますが、ぜひ、あなたの俳句を始めた切っ掛け、理由も教えていただけるとありがたいです!
投稿者 腹胃壮 : 3 人気投稿!
せっかくなのでお邪魔します。句歴はまだ二年半程の腹胃壮です。いつも御世話になります。俳句(川柳)を始めたきっかけはたった十七音の詩を作ってお金や商品券や色々な物が貰えるという不純な動機からです(笑) ですが最近は何も貰えないコンペにもなるべく応募しています。せっかく詠んだ句は色々な選者に目を通して貰って客観的な評価をされたいですから。
>詩における実績とはあってないようなもので、
選句者の好みによるだけのものなんですね。
それで実績を積んでも、誰かの価値観に操られた人形のようなものです。あわれなり。
川柳添削道場のコメントです。言いたい事はわかりますがこういう事は確たる地位を築いて周りから評価されている人が言えばかっこいいんです。独り善がりで誰からの評価を受けられない人が言ったってかっこ悪いし、何よりも説得力がない。ただの言い訳に過ぎない。私から見ると憐れというより滑稽です。
俳句添削道場では随分鍛えて頂きました。まだまだ勉強不足ですがこれからも精進したいと思います。
カテゴリー : 自己紹介 スレッド: 俳句を始めた切っ掛け、理由とは?
この書き込みに返信する >>投稿日時:
◎扇風機羽を休めて涼みをり
作者 新米 投稿日 2017年08月18日
◆寸評
涼風を送る務めの扇風機が、羽を休めて涼んでいるよ/というノンセンスな俳味ある一句ですね。
◆添削道場には、他にもこんな秀句があります! という方はこちらへ推薦してください。
◆注意
推薦句と寸評を伴わない書込みは固く御断りいたします。
埋もれた秀句が沢山あると思います。 よろしくお願い申し上げます。
投稿者 鳥越暁 : 2
推薦いたします。
◆木枯らしに身を低くして逆らわず
詠者:大浦美津子/2017年12月8日投句
寸評:
粗削りな表現が「木枯らし」にマッチしている。「身を低くして」「逆らわない」と説明的と捉えられそうだが、本句の場合はそこが魅力である。
びゅうと吹いた木枯らしに一瞬にして身を屈めて、息を止めて耐える様が、ありありと浮かぶ。「逆らわず」にしろ「身を低くする」にしろ他に表現を探すことはできるが、あえて中七下五は手を入れない方が臨場感がある句である。
※本句に関しては、添削したくなる要素があり、評価の分かれるところでしょう。あくまでも私個人の推薦句です。
カテゴリー : その他 スレッド: 添削道場秀句集《 一》
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