俳句添削道場(投句と批評)

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隠沼の水面をたたく鬼やんま

作者 久田しげき  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

鬼やんまの飽くなき動き。

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「隠沼の水面をたたく鬼やんま」の批評

回答者 三男

久田しげき様 こんばんは
改めておじゃまいたします。
鬼やんまの様子ですが、まるで目の前で繰り広げられている錯覚に陥りました。
これまで久田さまの作品から多くを学ばさせていただきましたが、おかげさまで措辞はいかにあるべきかが視野に入って来ました。
謹んで御礼を申しあげたいと存じます。
いざ句作となると、今の私の能力では日本語の壁が立ちはだかり、情景の構成が不十分であることを自覚しています。これからは伝統俳句の理念を繰り返しの練習によって身につけてまいります。
そして思い草へのご指導と、更には提案句まで添えていただき謝意を申しあげますとともに、これまでに頂戴した数々のご指導に対し、改めて感謝の意を表したいと存じます。
誠にありがとうございました。
本日はこれで失礼いたします。

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添削対象の句『隠沼の水面をたたく鬼やんま』 作者: 久田しげき
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