俳句添削道場(投句と批評)

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重機の音止みしか遠つ寒燈よ

作者 みつかづ  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

おかえさきこさんの句を拝見し、1か月以上前に起きた近隣の火災
(近畿ローカルのニュースで報道されていました)の住宅が解体工事されていき、
今まで目立たなかった筈の街路灯が見える様になり、寂しく残念な気持ちを
淡々と句に起こしたつもりでございます。
音は「ね」とお読みください。

句意:重機の音は止んだのか?(明日の朝になればまた工事が再開されるが)
日没後は遠い街路灯が見える様になり、何とも寂しい、痛ましい気持ちになる事よ。

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添削対象の句『重機の音止みしか遠つ寒燈よ』 作者: みつかづ
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