俳句添削道場(投句と批評)

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白帯を締めて道場冬の月

作者 ゆとりろ  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

合気道を習ってた頃の気持ちでこの道場に臨んでます。

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「白帯を締めて道場冬の月」の批評

回答者 あらちゃん

ひでよしさんこんにちは。
「軒つらら」にコメント下さりありがとうございます。
共感を覚えていただけて良かったです。
御句ですが、合気道の道場なのかこの添削道場なのか、コメントが無ければ分かりにくいと思います。
例えばですが、

白帯のままに詠みたる冬の月

なんていう風にしますと、「俳句」に臨んでいるのだなと分かっていただけるでしょう。
よろしくお願いいたします。

句の評価:
★★★★★

点数: 1

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添削対象の句『白帯を締めて道場冬の月』 作者: ゆとりろ
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