以下の俳句の添削・批評をお願いします!
作者 呂尚 投稿日 2025年11月13日
なんとなく、焚き火の火ってのんびりしてるなと思ったので。
※前回の俳句で言葉をはしょってしまったので、大量の赤紙がただただ燃やされているような俳句を、相手側に投句させてしまいました。 大変申し訳ありません。
あの句は、一枚の赤紙を家人が受け取った瞬間、選ばれた人がこの世から消えてしまうという焦りから、「赤紙を燃やしてなかったことにすれば」「最悪でも数日は生きてもらえる」と考えます。 届いてから数日間は惚けていたのかもしれませんが、ついに隠せなくなり、選ばれた人がいなくなった時に始めた焚き火に「入れたら直ぐに燃やして欲しい、早く燃やしてくれ」と焦りながらお願いしているのです。 見ていらっしゃるか分かりませんが……
頂いた俳句はなるほどと思いました。
さんの俳句 を拝読しました。 はとても良かったです。 は素晴らしかったです。
発想が良くて、 季語の使い方が良くて、 切れ字の使い方が良くて、 言葉の使い方が良くて、 取り合わせが良くて、 情景が浮かんで、 着眼点が良くて、 余韻があって、 スゴイなと思い 驚き 感動し やれたと思い 参考にしたいと思い 大好きな作品になり ました!
次回作も楽しみです。 応援しています! がんばってください! 今後ともよろしくお願いします!
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優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。
なんとなく、焚き火の火ってのんびりしてるなと思ったので。
※前回の俳句で言葉をはしょってしまったので、大量の赤紙がただただ燃やされているような俳句を、相手側に投句させてしまいました。
大変申し訳ありません。
あの句は、一枚の赤紙を家人が受け取った瞬間、選ばれた人がこの世から消えてしまうという焦りから、「赤紙を燃やしてなかったことにすれば」「最悪でも数日は生きてもらえる」と考えます。
届いてから数日間は惚けていたのかもしれませんが、ついに隠せなくなり、選ばれた人がいなくなった時に始めた焚き火に「入れたら直ぐに燃やして欲しい、早く燃やしてくれ」と焦りながらお願いしているのです。
見ていらっしゃるか分かりませんが……
頂いた俳句はなるほどと思いました。