以下の俳句の添削・批評をお願いします!
作者 みつかづ 投稿日 2025年07月12日
20年近く前の仕事で、車で真夏の家々や企業を次々に訪問している道中で 交通渋滞に巻き込まれてノロノロ運転の最中に冷房が故障(=死す)し、 「ウソでしょ…。最悪だ。最悪と言ってよい」との嘆きの実体験を詠んでみました。
嘆きを詠むと書いて「詠嘆」。また、動詞「毀る」(こほる)だと弱いかな?と。 今回の句は詠嘆+季重なりの季語の相乗効果+擬人化の効果を狙った推敲にし、 これなら俳諧味あるのではないかと私は考えましたが、如何でしょうか?
さんの俳句 を拝読しました。 はとても良かったです。 は素晴らしかったです。
発想が良くて、 季語の使い方が良くて、 切れ字の使い方が良くて、 言葉の使い方が良くて、 取り合わせが良くて、 情景が浮かんで、 着眼点が良くて、 余韻があって、 スゴイなと思い 驚き 感動し やれたと思い 参考にしたいと思い 大好きな作品になり ました!
次回作も楽しみです。 応援しています! がんばってください! 今後ともよろしくお願いします!
「私はロボットではありません」にチェックを入れてください。
優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。
20年近く前の仕事で、車で真夏の家々や企業を次々に訪問している道中で
交通渋滞に巻き込まれてノロノロ運転の最中に冷房が故障(=死す)し、
「ウソでしょ…。最悪だ。最悪と言ってよい」との嘆きの実体験を詠んでみました。
嘆きを詠むと書いて「詠嘆」。また、動詞「毀る」(こほる)だと弱いかな?と。
今回の句は詠嘆+季重なりの季語の相乗効果+擬人化の効果を狙った推敲にし、
これなら俳諧味あるのではないかと私は考えましたが、如何でしょうか?