俳句添削道場(投句と批評)

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山桃の実そっと踏みつつ山下る

作者 OYAJI  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

山桃の実を愛おしく思っているわけではありません。加齢とともに反射神経の衰えは隠せません。下山路で熟した山桃の実を不用意に踏みつけると滑って転び大怪我に繋がりかねません。下山路で高齢者は慎重にも慎重を重ねことが必須です。滑るとパッと止まれない。高齢者あるあるです。

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添削対象の句『山桃の実そっと踏みつつ山下る』 作者: OYAJI
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