俳句添削道場(投句と批評)

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石楠花やせせらぎの岸こけの岸

作者 嫌佐久  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

石楠花やせせらぎの岸こけの岸
一物の句で難航し、残念ながら配合の句に気が行く。
藤田湘子の[型・その1]でやってみた。制約が強い。
季語や+中+名詞にはしたが、説明的かな報告かな。
南禅寺にて、元の句は「せせらぎの岸の石楠花色淡し」

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添削対象の句『石楠花やせせらぎの岸こけの岸』 作者: 嫌佐久
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