短歌添削道場(投句と批評)

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時去りて 花の散るらむ 東雲に  髪に霜降る頃には我なし

作者 Marie  投稿日

コメント(短歌の意味。悩みどころ)

蜻蛉日記の道綱母の気持ちになって、書いたものです。不倫相手の家の帰り、暁という別れの時間に戸を叩いてきたので、ムカついて無視したら、特に弁解もなく去ってしまった。またあの女の家に行ったのだろうと思われる。
そんな、浮気グセの激しい夫へ、萎れた菊と共に送った一言申す一句です。

修正点の指摘と、もしあれば別案を提案してくださったら嬉しゅうございます。

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添削対象の句『時去りて 花の散るらむ 東雲に  髪に霜降る頃には我なし』 作者: Marie
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