短歌添削道場(投句と批評)

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残業の紙の山より目を逸らし遠き校舎の鐘のなる午後

作者 にゃんにゃん  投稿日

要望:厳しくしてください

コメント(短歌の意味。悩みどころ)

残業中にチャイムが鳴ることで終わり、遊べる学生時代を思い出している首をここに書かせてもらいました。もしよければ、残業の紙の山よりという部分が説明的になってしまっていて、そこは短歌としてどうなのかという点をご教授していただければ幸いです。

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添削対象の句『残業の紙の山より目を逸らし遠き校舎の鐘のなる午後』 作者: にゃんにゃん
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