短歌添削道場(投句と批評)

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君の手のあたたかいから偲ばれる僕は貴方を冷やしてないか

作者 よま  投稿日

コメント(短歌の意味。悩みどころ)

冬が近づき、互いを温めるために手を触れ合うという名目で思い人と手を繋いだとき、相手の手が暖かいと、「相手からしたら自分の手は冷たいのでは?」と思う。でも、相手の手の温かさをまだ手放したくない。そういう歌にしたいです

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添削対象の句『君の手のあたたかいから偲ばれる僕は貴方を冷やしてないか』 作者: よま
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