短歌添削道場(投句と批評)

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茹だる宵答を求むは迷い人耀く無機に応えあるまじ

作者 猫好き  投稿日

コメント(短歌の意味。悩みどころ)

悩み事があるとよく夜風に当たりにいくのですが、そういった時に何とはなしに目に映った月光に照らされた植物や電柱、または月などに問いかけ、こたえが返ってこないことを残念に思ったということを歌にしてみました。短歌は初めてです。
個人的に出だしの「茹だる宵(うだるよい)」という言い回しがあまり気に入りません、このままでもよいのか、よくないのであれば、例を示していただけると有難いです。よろしくお願いします。

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添削対象の句『茹だる宵答を求むは迷い人耀く無機に応えあるまじ』 作者: 猫好き
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