俳句クラブ『今日の一句』。俳人友達の交流掲示板

該当する投稿はありません。

他の投稿一覧

俳句のレシピ集

投稿者 一本勝負の悠 回答数 : 6

投稿日時:

◆紫陽花〈夏〉 あじさい あぢさゐ かたしろぐさ 四片 七変化 刺繍花 濃紫陽花 白紫陽花など多... 続きを読む >>

今日の一句:陽の病めば紫陽花のまた病む如し

添削について

投稿者 一本勝負の悠 回答数 : 4

投稿日時:

この添削道場にも、優れた添削例がたくさんあります。 ここでは私(悠)の目に付いた佳き添削と悪しき添削を紹介したいと思います。 ... 続きを読む >>

今日の一句:入選の欄に名のなき溽暑かな

秋風

投稿者 かぬまっこ 回答数 : 5

投稿日時:

おはようございます👋😃☀ このコーナーにはじめて投稿します。これで良いのかしら❔ 続きを読む >>

今日の一句:秋風や洗濯物の薔薇の香

▼書き込みの検索

▼投稿者の検索

トップページへ
返信する!以下は元記事

タイトル: もんなさんの夕焼けや鍬持つ父を眺めた日について 投稿者: 伊勢史朗

もんなさんへ。
どうもこんばんわ。俳句添削道場の「受け売りの受け売り」や「批判の為の批判」には距離を置きたくこちらに講評いたします。
まず、俳句のマニュアルめいた物として文語、口語、現文、古文を統一するという事があります。したがって・夕焼けや鍬持つ父と眺めし日と変えてみました。
そして俳句のマニュアルらしきもの2として過去の事は言わない。言う時は今現在の事のように書くというのがあります。もし、思い出を思い出として詠みたいなら川柳や短歌、一般詩をお勧めします。しかしながら俳句は鮮度が命の詩です。古くなってシオシオになったレタスには誰も見向きもしません。ですから添削その2 ・鍬の柄に顎乗する父大夕焼け としてみました。もんなさんにはお父さんとの思い出がたくさんあるのでしょう。その思い出はお父さんを立ててもっと具体的に表現して五七五に収めては如何でしょうか。

コメントは4500文字以内。

「私はロボットではありません」にチェックを入れてください。

ページの先頭へ

俳句クラブ『今日の一句』の使い方・利用規約(必ずお読みください)。お問い合わせ

関連コンテンツ