俳句添削道場(投句と批評)

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十夜には夢十夜読み想ひ出す

作者 佐竹裕二  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

季語、『十夜』とは昔からある宗教的な行事であるが、どうしても漱石の夢十夜を思い出してしまう。幼い頃、頭の良い兄が、寝る前にいろいろ話してくれた事を思い出す。勉強不足で、まだまだいろいろ抜け出せない…。やはり直接的すぎるだろうか?

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添削対象の句『十夜には夢十夜読み想ひ出す』 作者: 佐竹裕二
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