俳句添削道場(投句と批評)

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寒菊やその凛々しさに香り立つ

作者 佐竹裕二  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

この寒さの中、凛としている。この強い香りもその姿も生きていて良かったと思わせてくれる。もともと菊の香りは好きだが、寒さの中だと一層その香が引き立つ気がする。華道の事はよく分からないが、色とりどりに、また一色、二色で飾られている、素敵だとは思うが、(自然の物を取り入れるのは素敵だが…)寒さの中を歩いて見つけた寒菊のその鮮やかさを私は好んでいる。

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添削対象の句『寒菊やその凛々しさに香り立つ』 作者: 佐竹裕二
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