俳句添削道場(投句と批評)

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銀杏や初七日の母今もをり

作者 タカユキ  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

毎年銀杏を煎るのは母の仕事。でも今年はその母はいませんが、今もそばで母が銀杏を煎っている気がします。

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添削対象の句『銀杏や初七日の母今もをり』 作者: タカユキ
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