俳句添削道場(投句と批評)

以下の俳句の添削・批評をお願いします!

秋時雨体を濡らし入り込む

作者 佐竹裕二  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

冷たい雨は体を濡らし、その冷たさが心の奥の方にも届くようだ。

トップページへ
俳句を添削する!
添削対象の句『秋時雨体を濡らし入り込む』 作者: 佐竹裕二
手直しした俳句は省略可能。批評、感想のみの投稿もOKです。

選択肢から簡単に良い感想が作れる!

さんの俳句

ました!

次回作も楽しみです。

俳句の評価
指摘事項(該当する項目にチェックを入れてください)

「私はロボットではありません」にチェックを入れてください。

優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。

▼添削依頼された俳句の検索

▼添削と批評(返信)の検索

ページの先頭へ

俳句添削道場の使い方。お問い合わせ

関連コンテンツ