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雪が降る年下は駄目思ってた

作者 花恋  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

1つ年下の男性を好きだった私。周りの殆どの人は年下なんて、恋に恋してるんじゃない駄目よと。
泣く泣く諦め、私に声をかけてくれた年上の男性と付き合う事に…。でもある人は、駄目かなんてわからないでしょ?アタックしてみれば、と。
フラれたり、強く断られたりするのはかなり傷つく。私は諦めてしまった。年上の彼と歩いていると、年下の彼が。 
彼は突然泣き出した。私はびっくり、他の友人に聞いたら、年下の彼は私と付き合っていると皆噂してたのにと言われた。勇気を出せば良かったの?でも…疑問と後悔が残った。
いや、やはり私は優しくされたいし、わがままを聞いてほしいし、甘えさせてほしいからこれで良かったのです。
前の主人は年下だったから、言い訳…。
でも、娘の前では、母親でいたい。娘の方が大切。
当たり前か。

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添削対象の句『雪が降る年下は駄目思ってた』 作者: 花恋
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