俳句添削道場(投句と批評)

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冬の森妖精映す鏡の湖

作者 花恋  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

ある外国の絵本(たぶん大人の絵本、今はもう何処にあるのかわからない、だらしないので💦)には妖精達やいろいろな興味深い(例えば大人の女性にも見えるし、少女にも見える女が枯れ葉に紛れながら湖から肩まで出していたり)こんな私は夢と現実を生きている。生きている意味を問うても何故かわからない。私はただただ明るい女ではないのかな💦本当の森には妖精は住んでいるのだろうか?よく冬の森は、薄暗くなってから薄青い月が出ている頃に見るのが好きだ。妖精はいるのかな?もう寝てしまおう。

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添削対象の句『冬の森妖精映す鏡の湖』 作者: 花恋
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