俳句添削道場(投句と批評)

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ストーカー僕をおとりに闇夜風

作者 おいちょ  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

もう一句  妻死ねと 冬の月見え 兄の家へ  ちなみに、弟は、物色などしてなくて、整理をしていたのだ。弟は、兄に、今日、この部屋で寝貸してと頼むのだ。ちなみに、さっき、追って話すと書いてたけど、ストーカーが、発展場掲示板に、2ちゃんねるの創業者の名前と一緒という事を利用して弟の名前を書き込んで、僕も、関連性を付けて、僕がやってるという事にもして、隠れ蓑にしてるのだ。あっこに関しても、それが理由の1つでもあるのだ。名誉棄損罪も犯してるのだ。ちなみに、僕の話ではないのだが、そういう、趣味があるという感じで、弟に、その代わり、フェラチオしてくれと頼もうとするのだ。ワンズの様に、ちんちんが、口に届かなくて、オナニーしないといけないと言う理由で、まあ、両刀でもあるのだが、男を利用しようと考えたのだ。そういう理由なのだ。ブレスをちんちんにかけて、手で輪っかを作り、ちんちんの棒をしごいてフェラチオして貰い、ケツも掘って貰おうと考えていたのだ。ブレスが出かけていて、ほっとけと無視をした訳ではないのだが、弟は、部屋の廊下に行き、しんどそうな子供二人が、廊下で寝ていたのだ。弟は、まさか、コロナと思ったのだ。ブレスが、漏れまくってるのだ。変身道具じゃないけど、弟は、兄と男同士で、セックスがしたくて、子供なんて、死んどってgoodと思ってて、兄もそう思ってるのだ。兄は誰が為に戦うと言う感じで、死んどってgoodと言う感じで、つじつまが合わないのだ。プーがうんちと言ってる物か知らないけど、コロナの風邪をひいたのを分けないといけないのだ。実は、妻がコロナに罹っていて、ちなみに、僕なら、妻が、コロッといって、両夫になるのだ。話は戻り、その頃、妻は、縄で縛られまくり、動けないのだ。誰にも、通じなくて、おつうじも行きたいのだ。経ったとコロナでコロッと行くのを弟は、待っているのだ。ちなみに、妻は、ちんちんの芯をアナルにおってgoodと思ってないのだ。兄は後に、素敵な再戦と言う感じで、勝ちまくり格闘王になるのだ。

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添削対象の句『ストーカー僕をおとりに闇夜風』 作者: おいちょ
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