俳句添削道場(投句と批評)

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今川焼ルーツは東京大阪神戸

作者 おいちょ  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

今回も、十六夜咲夜のクリアファイルで被せられてて、窓がたい焼きにも見えるのだ。それと、僕が行く店をチェックされていて、たこ焼きが100円で売られてる店も有り、かき氷100円とたい焼きが200円で売られてる店が有り、そこに行く事も被せられてるのだ。俳句は、大鶴義丹の元妻のブラジルのマルシアがいるけど、マレーシア人のブラジルさんと勘違いされたのだが、今川焼とたい焼きはどちらが、ルーツかと言うと、明治時代に、東京に、大阪生まれの神戸清次郎が、今川焼を売り出したのだが、売れなくて、同じ材料で、めでたいと言うのをかけて、たい焼きを売り出したら、かなり売れて、それが元で、たい焼きと言うのが出来たのだが、だから、今川焼がルーツなのだ。

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添削対象の句『今川焼ルーツは東京大阪神戸』 作者: おいちょ
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