俳句添削道場(投句と批評)

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無限列車デスゲームへと夕焼けや

作者 おいちょ  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

無限列車で、デスゲームを行われる事になったのだが、ギャバンの蒸着じゃないけど、乗車するのだ。烈の父が自白剤を打たれていたは関係ないけど、乗客の中に鬼がいて、誰が鬼かという事をくすぐったり拷問をしたりして白状させるのだ。間違ってても殺されて、鬼とばれても殺されるのだ。レッツ車と言う感じで駅から発車するのだ。そして、次の駅で乗車着くと言う感じで、一人選ばれるのだ。ゲームを何回かスルー出来て、有利になるのだ。うまく、周りの人間に可愛がられて利口にもなるのだ。遊郭編と言う感じで、Hをしに行くのだ。ピーな事をするのだ。

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添削対象の句『無限列車デスゲームへと夕焼けや』 作者: おいちょ
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