俳句添削道場(投句と批評)

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阿吽の息ひつぢから射撃響き渡る

作者 おいちょ  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

近くの田んぼは、通じじゃないけど、うんこ臭い田んぼなのだが、ひつぢ状態の田んぼから射撃をするのだが、子供ともちゃんと気持ちを通じ合わせて馬が合わないと危険なのだが、射撃で、馬飛びは関係なくて、64式機関銃なら跨って脚をの高さを調節して貰ったりするのだが、そんな事はしなくても良くて、銃と馬が合い阿吽の呼吸で、銃身が300メートルでかなり長くて柔らかいのだが、そりを合わせて、美味く家に向けて射撃するのだ。家に向けて砲門を向けてるのだ。やっぱり違う所に向けよともなると砲身が違ってて、協力的な子供にアホが見ると、上手いと思われないのだ。威力が少なくて下手に出たのだ。威力が高かったら命中してたから計算どうりなのだ。ナイツアーマーメントの銃も中古で売られていた店で買ったのだが、1通ないポストみたいなものが落ちたのだ。実は、この銃で、コンクールに参加しようとしていて、持ち物を被せられてるのだが、烈火の炎のなんかいけそう♪てな感じで、コンクールの壁を壊せそうてな感じで、近づくと、家のコンクリートの壁が壊れたのだ。劣化してないのだが、僕のつくった銃で、凄く強力で空砲が凄すぎて、ポークビッツを食べてる事も被せえてるのだが、火が通ってないと気持ちが悪いタイプなのだが、フォークの様に落ちたのだ。あまりにもきれいな空気で、しばらくそのままだったのだが、時間が経つとコンクリートが崩れて来たのだ。

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添削対象の句『阿吽の息ひつぢから射撃響き渡る』 作者: おいちょ
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