俳句添削道場(投句と批評)

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考えは泉のごとく溢れてる

作者 翔子  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

今は亡き父の残した日記帳、沢山ある中で、コクヨのノートの様なものではなくて、本の様な物を実家から母の許可を得て持ち出した。無口でいつも穏やかに笑っていた。80歳過ぎても、寿司屋で、6人の子の為に、酷く父の事を悪く言う嫌な事お客さんにも耐えて笑顔でお寿司をにぎっていた父。頭の中はこんなにも考えていたのだと、多く残された日記帳を見て思った。無口で笑顔でいる父は、家族の中で一番強かったと思う。本当に有り難たかった、いや、今でも家族を繋げてくれている。

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添削対象の句『考えは泉のごとく溢れてる』 作者: 翔子
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