「小さき手が釵子に届く雛祭」の批評
添削した俳句: 小さき手が釵子に届く雛祭
晩乃さん、こんにちは。
よくこんなに早く詠み直しが出来ましたねー!びっくりしております。
釵子、良い所に目が止まりましたね。
助詞は「が」で良いと思いますよ。
雛祭も送り仮名なしで正解だと思います。
それにしても推敲の早さに驚いております。
大変瑞々しい秀句ですね。
このままいただきます!
点数: 1
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添削した俳句: 小さき手が釵子に届く雛祭
晩乃さん、こんにちは。
よくこんなに早く詠み直しが出来ましたねー!びっくりしております。
釵子、良い所に目が止まりましたね。
助詞は「が」で良いと思いますよ。
雛祭も送り仮名なしで正解だと思います。
それにしても推敲の早さに驚いております。
大変瑞々しい秀句ですね。
このままいただきます!
点数: 1
添削した俳句: 泳跡の波に交じりて春の雨
田上南郷さん、こんにちは。
御句ですが叙情的に詠まれておりますね。
ただ、字面だけでは鳥の存在が感じられません。
「鳥」とはっきり書いた方が得だと思います。
鳥泳ぐ跡や降りくる春の雨
よろしくお願いいたします。
点数: 3
添削した俳句: 春雨の濡れて香りし花模様
まささん、こんにちは。
ハンドルを握る時は、どうかイライラしないでくださいね。
御句ですが助詞その他を変えてみました。
春雨に濡れて香りし樹々ならむ
今日も一日がんばってください。
よろしくお願いいたします。
点数: 1
添削した俳句: 小さき手が屏風に届く雛祭
晩乃さん、こんにちは。
御句可愛らしいのですが、どうしても季重なりが気になります...。
屏風を外して詠み直しされてみてはいかがでしょう?
よろしくお願いいたします。
点数: 1