俳句クラブ『今日の一句』。俳人友達の交流掲示板

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季語2つをくっつける、季重なりの俳句

投稿者 竹内 回答数 : 11

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回廊の柱艶めく小春かな

投稿者 一本勝負の悠 回答数 : 0

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今日の一句:禅寺や冬日集めて太柱

秋風

投稿者 かぬまっこ 回答数 : 5

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今日の一句:秋風や洗濯物の薔薇の香

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タイトル: 添削道場の世代交代 投稿者: 腹胃壮

皆様、こんばんわ。いつも御世話様です。

添削道場に組織における世代交代論を持ち込む必要があるのか甚だ疑問の腹胃壮です。
ところで長谷川櫂氏のブログに「年をとったから俳句を止める」という男性の記事がありました。そこで長谷川櫂氏は体育会系精神論を展開しておりましたがそれについては割愛します。
私はスポーツ選手でもあるまいし若くなければ俳句が詠めないというのなら今までどんな句詠んできたのか気になりました。おそらく下手でも上手いわけでもなく特に特徴のない句を読まれていたのではと勝手に想像していす。
こういう人は無理に俳句を続けさせても先はあまり無さそうなので俳句を自ら止めるというのは正解だと思いました。大事な余生は別の事に使って欲しいと思います。

さて、俳句に人間性が重要と説くのは長谷川櫂氏の事です。
松尾芭蕉が俳聖と呼ばれるのはその生き方、優秀な弟子が集まる人徳、優秀な弟子を育てる手腕があるからで決して作品だけの評価ではないと思います。ですから長谷川櫂氏の仰る事も理解できます。

自分の事、自分の作品が思っている以上に評価が低いと感じている人(私の偽物君のような)ははっきり言って単なる実力不足と人間性が不足しているだけです。選者のせいにしてみたりくだらない僻みや妄想と決別しない事にはもう1つ上はいけないでしょう。
ここまで言ってもわからん人にはわからないでしょうからこの辺で。

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