短歌添削道場(投句と批評)

添削依頼 更新順。添削・感想を書いた人の最新句が一番上に移動します。

きみ恋しなくも届かぬはぐれ鳥小枝をゆらす秋の夕暮れ

作者名 夏目吉春 回答数 : 1

更新日時:

カーテンの隙間から漏れる日光が僕らを起こす目覚まし時計

作者名 Riri 回答数 : 0

更新日時:

皐月まつ引けよ初花岩瀬野に心身ともに愉絶快絶

作者名 米田克巳 回答数 : 0

更新日時:

両の手で母を求める緑児は愛の香りを享けて抱かるる

作者名 香川美希子 回答数 : 1

更新日時:

戌年は始まったばかり如月に春を待たずに空へ逝く君

作者名 めぐみ 回答数 : 0

更新日時:

裸木のさびしき姿佇みて日差し柔らかしづかに注ぐ

作者名 あつこ 回答数 : 2

更新日時:

未添削の短歌 添削をお願いします!

最新の添削 良い添削だと感じたら「いいね!」ボタンを押してください

「妻のもと帰れぬまま日は過ぎて今日もひとりの夕食を摂る」の批評

回答者 優子

添削した短歌: 妻のもと帰れぬまま日は過ぎて今日もひとりの夕食を摂る

森田 広務様
こんな馬鹿が添削とは本当にお恥ずかしいですが、切ないですね、早く奥様と仲睦まじく過ごしてくださいね。離婚歴のある私が云うのも何ですが…💦前の主人は再婚しました、本当に今度こそは、幸せになってほしいと、心から願っている次第です。私にも彼はいますが、結婚はしていません。私は娘家族を優先にしているからかな?いや、彼に結婚するつもりは無いのかもしれません。

点数: 2

添削のお礼として、優子さんの短歌の感想を書いてください >>

「若潮部隊の隊員の一部は生きて「死にたくなかった」と」の批評

回答者 堀籠美雪

添削した短歌: 若潮部隊の隊員の一部は生きて「死にたくなかった」と

死を考えるって苦しくて、こう頭がカッとなって、全身が痺れる様なとても怖いものだと想います。そんな想い、誰にもしてほしくないですね、お辛かったでしょうね。

点数: 0

添削のお礼として、堀籠美雪さんの短歌の感想を書いてください >>

春の鬱灰色の空見上げればそうかどうかも分からなくなる

回答者 堀籠美雪

添削した短歌: この気分は春の鬱かどうなのか視線は泳ぐ灰色の空を

森田 広務様
そういう時ってありますよね、私はそういう時、寝てしまいます。私は可愛い孫の顔を思い出したりします。お母さんは四十代でお婆ちゃんだね、と娘に言われ喜んで新宿駅でアンケートに四十代です、と言ったら、娘が四捨五入したら五十でしょといわれ悲しい😢気分に。

点数: 1

添削のお礼として、堀籠美雪さんの短歌の感想を書いてください >>

添削一覧2ページ目(最新の順)

添削依頼をする!(投句)
コメントは3000文字以内に収めてください。
添削通知設定(必要なければ外してください)

「私はロボットではありません」にチェックを入れてください。

▼添削依頼された短歌の検索

▼添削と批評(返信)の検索

ページの先頭へ

短歌添削道場の使い方。お問い合わせ

関連コンテンツ