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リレー小説一覧 更新順

他人の男を盗った事は無いし他人の物を盗った事も無い~風評被害についての駄文~

作者 たはらさん 総得点 : 0

更新日時:

「聞いてみようか?泥棒したん?って」心なしか少し嬉しそうだ。どうやらこの国の人々にとっては《泥棒》と言うワードはとんでもなく心に響くらしい。
「お母さんが500円とったん?」お年玉の使い込み?そんなの判るわけないじゃない。そんな風評... 続きを読む >>

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カテゴリー : ミステリー

文字数 : 345 投稿数 : 11 全話数 : 10話完結 完結済み

変なひと。

作者 たはらさん 総得点 : 0

更新日時:

タイトルが重い。とても変わったひと。と言う曲。確かShe fak’n it.サイモン&ガーファンクル。綴り違ってそうだからカタカナ表記にしよう。スカボロウフェアが【調味料の羅列】って、まるで国家機密みたいな顔して教えてくれたっけ。毎月... 続きを読む >>

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カテゴリー : ファンタジー

文字数 : 506 投稿数 : 4 全話数 : 3話完結 完結済み

冬晴れの冬休み

作者 たはらさん 総得点 : 0

更新日時:

「あっ、空ってこんなに青かったんだ」
冬休みも後半。茨城(人)は滑り落ちた日本海から砂丘を見上げた。
この倭の国造り。功を焦り過ぎたのか。出雲の大国主神と言われてはいても。
「いばらぎ~あんた!正月から海なんて何処のサーファー?... 続きを読む >>

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カテゴリー : ファンタジー

文字数 : 326 投稿数 : 3 全話数 : 3話完結 完結済み

暖冬傾向の春休み

作者 たはらさん 総得点 : 0

更新日時:

「また?休み?」掃除機に身を委ねていた猫がむくりと起き上がる。
「毎年冬休みの次は春休みじゃないか」この流れだと俺、猫と話しているみたいだな。
母さんなんだけど。猫って掃除機に吸われるの好きだよね。悦楽している。
「だって毎日ご... 続きを読む >>

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カテゴリー : ファンタジー

文字数 : 339 投稿数 : 3 全話数 : 3話完結 完結済み

夕暮れの街角~冬晴れの冬休み第2話~

作者 たはらさん 総得点 : 0

更新日時:

「ダメだ…思い出せないよ」
削除された記憶。俺たちは何でここに居る?砂丘を後にして。神々が集える出雲大社にやって来た。と言うことは神有月。十月?どうやらサーフィンではなかったようだ。
「…大分混乱しているよね」千葉が珍しく心配そう... 続きを読む >>

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カテゴリー : ファンタジー

文字数 : 408 投稿数 : 3 全話数 : 3話完結 完結済み

現在までに合計59件の小説があります。 5件づつ表示中。現在全12ページ中の7ページ目。

最新の続編一覧

ソドム市警察殺人課の第3話

作者 ちんきゅう 得点 : 0

投稿日時:

『ソドム市警察殺人課』第3話

『ソドム市警察殺人課の第2話』の続き

そして時は流れ、事件から3年が経過した。

ガタッ!!

「いつまで寝てるつもりなのよ!!さっさと起きなさいよ!!」

棺の蓋を乱暴に開ける音と甲高い女性の怒号によって目覚めた俺は顔を照り付ける朝日に目を細めた。
棺の外... 続きを読む >>

カテゴリー : ミステリー 文字数 : 1,485 全話数 : 4話

Megaptera stratosferaの第3話

作者 つたぬき 得点 : 0

投稿日時:

『Megaptera stratosfera』第3話

『Megaptera stratosferaの第2話』の続き

「もう少しだよ…」
声が震えていた。
願いを、込めて冷たくなった手を握る。
「大丈夫だよ…」
その声は凍えていた。
背に背負った妹が生きていた事に安堵するが、既に体力の限界だ。
雪山の雪を踏み締める膝の力が抜ける。
雪が... 続きを読む >>

カテゴリー : ファンタジー 文字数 : 753 全話数 : 4話

私がアイツでアイツが私での第2話・A

作者 つたぬき 得点 : 0

投稿日時:

『私がアイツでアイツが私で』第2話

ついに、遂に完成した!
三ヶ月…寝食を忘れ、研究に没頭していた。が、今は体が軽い!
そのはずだ! 自分は人間なのだ!
憧れても、決して手に入らない人間の体…長い髪に絡まない角のない頭、地面に寝そべり痛まない翼のない背中、太陽の色... 続きを読む >>

カテゴリー : ギャグ 文字数 : 592 全話数 : 10話

幻燈街の飴売りの第3話

作者 グリーン 得点 : 2

投稿日時:

『幻燈街の飴売り』第3話

『幻燈街の飴売りの第2話』の続き

 彼を探すのを諦めた私は、なんとかチラシを配り終えると、劇場に引き返した。
「にゃぁっ!」
 後ろを振り返るとさっきの仔猫がまだついてきていた。
「だめだよ、ただでさえ食い詰めているのに、あんたまで面倒みられないよ。」
 手で... 続きを読む >>

カテゴリー : ファンタジー 文字数 : 2,736 全話数 : 6話

幻燈街の飴売りの第3話

作者 得点 : 2

投稿日時:

『幻燈街の飴売り』第3話

『幻燈街の飴売りの第2話』の続き

廃棄物よりもチョッと上等といえる朝食を済ませ、今日も代わり映えのないチラシ配りが始まる。チラシの中の瀟洒に着飾った父の姿も普段と変わらない。通りすがる人々の忌避するような視線も、ジクジクと幻痛のするこの傷痕も。
あァ... 続きを読む >>

カテゴリー : ファンタジー 文字数 : 911 全話数 : 6話

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