俳句添削道場(投句と批評)

翔子さんの添削投稿の古い順の266ページ目

「夏柳町中にある投句箱」の批評

回答者 翔子

添削した俳句: 夏柳町中にある投句箱

久田しげき様
やはり芭蕉ゆかりの土地ですね、芭蕉を世に広めた、服部土芳の力なのでしょうか。でも他の方でもまた芭蕉の事を世に広めたのかもしれませんね。いろいろなところへ行き、俳句を詠まれるのは楽しいですね、羨ましいです。私は働いたお金は、孫にいってしまいそうな気がします。娘もそうですが、孫もまた私の宝ですから。何故こうも慕ってくれるのかわかりませんが、帰るとき、さよならしないでと車の外へ出て、必死で手を取り引っ張る孫は、本当に可愛いです、母はやはり血よ、と言いますが…。話が逸れました、私もいろいろと旅したいです、宝くじでも当たらないかなあ…。いつもお粗末な添削になってしまい申し訳ございません💦💦

点数: 0

「夏の宵ブランコ乗りの離した手」の批評

回答者 翔子

添削した俳句: 夏の宵ブランコ乗りの離した手

げばげば様
サーカス、良いですよね。私はきぐれ大サーカスというものを見たことがあります。(幼い頃)綺麗な衣装のお姉さんが空中ブランコから手を離して飛び、ブランコに足を掛けたお兄さんの手に飛び移る、はらはらしていた様に思い出されます。

夏の宵かあ。良いなあ、一日の中でもっとも美しい時間と書いたものを見たことがあります。素敵ですね。それから映画ビッグ、見てみたくなりました。急に大人になって恋?もしたり…。

また、添削もありがとうございます。私は才能がないので、げばげば様に添削されてからなるほど、と気付きます。始めから良い句を詠みたいのですが、なかなか…。また、宜しければ、ご指導、添削、宜しくお願いします。もう一度、げばげば様の添削を、詠み返そうと思います。

点数: 1

「執筆は夜中ときめて熱帯魚」の批評

回答者 翔子

添削した俳句: 執筆は夜中ときめて熱帯魚

久田しげき様
執筆、句を考えて書いているのでしょうか?無知ですみません💦夜中かぁ。私は病気のせいでしょうか?長く起きていられません。夜中起きていると朝からお昼まで、早朝起きていると、お昼から夜までと、長く眠ってしまいます。だから仕事も長い時間は無理があります。5時間くらいがいいところでしょうか。そして連勤はきつくて、6日間続くと最後の1日はきつくてきつくて💦という感じです。無理して(孫を一日中みていると)次の日起きていられず、パニックになります。それでも下の孫が2歳になるまで、娘の家でだいたい土、日だけ(もう少し長い日にちになった時も僅かにありましたが。)パニックになりながらみていましたが。懐かしいです。それから熱帯魚との取り合わせが素敵ですね。夜中に熱帯魚、私はずっと昔ウインクというとアイドルが好きで、その中にさびしい熱帯魚という歌がありましたが。
また、添削ありがとうございます。客観的に見るのが苦手かもしれません。頑張って客観視した俳句が詠めるようになりたいです。

点数: 0

「夕焼けやカーラジオから同じ声」の批評

回答者 翔子

添削した俳句: 夕焼けやカーラジオから同じ声

なおじい様
夕焼け、何となくセンチメンタルになる時間です。懐かしい思い出ですね。何となく微笑ましいです。仕事だから大変だったのでしょうか?あまり微笑ましくないですかね😅私もずっと昔、20代の頃、主人の車で4時頃だったかな?ユーミンのラジオ番組を、いつも聞いていました。私はわりとユーミンが好きなので、何となく心地良かったかな。
それから添削ありがとうございます。いつも直されてしまいますね💦でもなおじい様のおっしゃる通りで、みかんの花はそっと咲くというより、精一杯咲いていますよね、こわごわそっと咲いてませんね、確かにそっと摘むです。みかんといえば、私の仲の良かった当時自称40歳(多分当時60代)吉野さん(仮名)という方とみかん狩りに行った時も、皆と違い、吉野さんと競い合うようにたくさん食べたのを覚えています。食いしん坊(私もですが…。)の吉野さんは、葡萄狩りに行った時も、4人で2房の巨峰を2人の方に引き寄せ、食べるで〜と言ってガツガツ食べだして、さすがに私も困ってしまった懐かしい時を、思い出しました。吉野さんは今は施設に入って居られますが。さびしいです。吉野さんは、年上ですが、私を親友の様に扱ってくれました。編み物が得意で私は横にずっといましたが、編み方をあまり見ていなかったので、私もやってみようと、やり方を聞くと、あんた今まで何見てたんだい!と怒られてしまいました、懐かしいです。夕焼けから話が膨らみ過ぎてしまいました。すみません💦

点数: 2

「刃の先を割れの走るや大西瓜」の批評

回答者 翔子

添削した俳句: 刃の先を割れの走るや大西瓜

久田しげき様
確かにそうなりますよね、ずっと昔長野の夏祭りで大西瓜を割って、お祭りに来た子ども達と分け合って食べた思い出があります。私は食いしん坊なので2つ位食べたかな。大西瓜といえば、母が姉の家に大西瓜を持って行きました。私も行きたかったな💦許してもらえるといいな。

点数: 0

翔子さんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

覚えたよミルクセーキの作り方

回答数 : 4

投稿日時:

白い朝沈思黙考絵画見る

回答数 : 1

投稿日時:

花の春梅香漂う吉野郷

回答数 : 3

投稿日時:

野の花よ青き可憐ないぬふぐり

回答数 : 1

投稿日時:

寝たきりの三月生まれ父の顔

回答数 : 1

投稿日時:

翔子さんの添削依頼2ページ以降を見る

その他の添削依頼

ストーブの上でくつくつ昆布巻きや

作者名 イサク 回答数 : 7

投稿日時:

父の日に父の言葉が木漏れ日

作者名 善友 回答数 : 3

投稿日時:

春遠く吐息白しや窓の外

作者名 星勲 回答数 : 2

投稿日時:

添削依頼をする!

「私はロボットではありません」にチェックを入れてください。

▼添削依頼された俳句の検索

▼添削と批評(返信)の検索

ページの先頭へ

俳句添削道場の使い方。お問い合わせ

関連コンテンツ