俳句添削道場(投句と批評)

久田しげきさんの添削投稿の古い順の7ページ目

雨上がり村は静かに星月夜

回答者 久田しげき

添削した俳句: 雨上がり田舎家を抱く星月夜

「抱く」の擬人法は感心しません。平凡な詠み方でいかがでしょうか。

点数: 1

庭花火子供らの顔てらてらと

回答者 久田しげき

添削した俳句: 花火尽き子らは寝にけり夜の庭

「庭で寝る」と誤解されそう。

点数: 1

久田しげきさんの俳句添削依頼

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無能無才老いたる猫と日向ぼこ

回答数 : 2

投稿日時:

藍染の四十八色冬の水

回答数 : 1

投稿日時:

明かり消しそれがよろしい月見酒

回答数 : 0

投稿日時:

篆刻の眼を休めをり秋灯火

回答数 : 0

投稿日時:

出窓には金木製の触れゐたり

回答数 : 0

投稿日時:

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その他の添削依頼

星空や脚垂らしつつ宿浴衣

作者名 黒徹 回答数 : 1

投稿日時:

友来たり潤目鰯の炙る夜

作者名 めでかや 回答数 : 4

投稿日時:

おぼつかぬ箸に捕まる秋刀魚の目

作者名 はなのはすけ 回答数 : 3

投稿日時:

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