俳句添削道場(投句と批評)

博充さんの添削得点の低い順の7ページ目

「淀川を歩いて渡る秋の空」の批評

回答者 博充

添削した俳句: 淀川を歩いて渡る秋の空

イサク様
曼殊沙華の句へのコメントありがとうございます。
墓を磨いた後、水を掛けたら近くの曼殊沙華が反射して赤く見えた様子を詠みました。

点数: 0

「この朝をお預けします白い月」の批評

回答者 博充

添削した俳句: この朝をお預けします白い月

こま爺
鶏頭の句へのコメントありがとうございます。
提案句もありがとうございます。
今後ともよろしくお願いいたします

点数: 0

「秋空へ赤信号の立つ鉄路」の批評

回答者 博充

添削した俳句: 秋空へ赤信号の立つ鉄路

こま爺様
満月の句へのコメントありがとうございます。

点数: 0

「ここ旨いでも次行こう芋煮会」の批評

回答者 博充

添削した俳句: ここ旨いでも次行こう芋煮会

なお様
満月の句へのコメントありがとうございます。

点数: 0

「ここ旨いでも次行こう芋煮会」の批評

回答者 博充

添削した俳句: ここ旨いでも次行こう芋煮会

なお様
夜長の句へのコメントありがとうございます。
季語が動いてしまうのではないかと思い、枕濡らして としました。
ご指導ください。

点数: 0

博充さんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

三寒や川面に沈む雲の影

回答数 : 2

投稿日時:

冬ざれの野へ一筋の煙かな

回答数 : 3

投稿日時:

冬の日や干し藁匂ふ里はづれ

回答数 : 1

投稿日時:

新緑や水辺を辿る足軽し

回答数 : 1

投稿日時:

襟元に風の囁く更衣

回答数 : 3

投稿日時:

博充さんの添削依頼2ページ以降を見る

その他の添削依頼

寒稽古少年蹠を赤くして

作者名 久田しげき 回答数 : 0

投稿日時:

塩味の濃きはつ夏のハンバーグ

作者名 イサク 回答数 : 9

投稿日時:

朗読劇の楽屋弁当走り蕎麦

作者名 鳥田政宗 回答数 : 1

投稿日時:

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