俳句添削道場(投句と批評)

気まぐれ亭いるかさんの添削得点の低い順の4ページ目

「短衣の脛に絡まる初嵐」の批評

回答者 気まぐれ亭いるか

添削した俳句: 短衣の脛に絡まる初嵐

こんにちは
暦の上では秋でもまだまだ残暑が厳しいですね、、、汗

本句、季節の変わり目として「短衣」と「初嵐」の取り合わせはうまいと思いました
ただ、やはり「短衣」の読み方で私も引っかかってしまいました
単純に語順を変えてみました
 初嵐短衣の脛に絡まりぬ

これからもよろしくお願いします

点数: 0

「短衣の脛に絡まる初嵐」の批評

回答者 気まぐれ亭いるか

添削した俳句: 短衣の脛に絡まる初嵐

再訪、補足です
「高きに登る」の件は失礼しました
勉強になります

点数: 0

「風の盆胡弓と下駄の音三日間」の批評

回答者 気まぐれ亭いるか

添削した俳句: 風の盆胡弓と下駄の音三日間

こんにちは
風の盆とは風土に根付いた季語なんですね
勉強になります

本句ですが具体性があってよいとも思うのですが、風の盆であれば三日間は省けるかもしれません
リズム的にも少し三段切れの感じがでてしまいますし
 風の盆胡弓と下駄の音鳴りにけり

点数: 0

「その甘き誘いに乗りぬフルーツトマト」の批評

回答者 気まぐれ亭いるか

添削した俳句: その甘き誘いに乗りぬフルーツトマト

こんにちは
フルーツトマト美味しいですよね
私も大好きです

さて、句へのコメントは既に出きってますね
他の方のコメントを見る前に考えた句だけ載せておきます
 極上の甘きフルーツトマトかな

点数: 0

「生意気にトマト転がる厨かな」の批評

回答者 気まぐれ亭いるか

添削した俳句: 生意気にトマト転がる厨かな

鈴虫句へのコメントありがとうございました

確かに「月明り」は季語なので単純な季重なりになってますね、、、
ご指摘ありがとうございます
提案句も参考になりました

点数: 0

気まぐれ亭いるかさんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

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回答数 : 6

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水鳥や波紋は吾の足元に

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