「岩陰の聖なるオーラ冬菫」の批評
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添削した俳句: 岩陰の聖なるオーラ冬菫
春の風花さん、こんにちは
御句拝読しました
またもチャレンジ句ですね
俳句で姿なきものを描くのは逆に難しいと思いますが果敢に挑戦されてますね
正直な所、やはり漠然とした印象になってしまうでしょうか
私なんぞではオーラを使いこなせなかったので普通に描写してひとつ
岩陰に微かに咲ける冬菫
今後ともよろしくお願いします
点数: 1
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添削した俳句: 岩陰の聖なるオーラ冬菫
春の風花さん、こんにちは
御句拝読しました
またもチャレンジ句ですね
俳句で姿なきものを描くのは逆に難しいと思いますが果敢に挑戦されてますね
正直な所、やはり漠然とした印象になってしまうでしょうか
私なんぞではオーラを使いこなせなかったので普通に描写してひとつ
岩陰に微かに咲ける冬菫
今後ともよろしくお願いします
点数: 1
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添削した俳句: 牡蠣鍋や湯気の向かふに笑み溢れ
博充さん、こんにちは
御句拝読しました
牡蠣鍋ですか、いいですねぇ!
牡蠣は大好物です、鍋もいいですけど生が一番好きですね
余談が過ぎました、、
さて本句、整っていますが敢えて付け加えるとすれば少し人を出してリアリティを上げたいかなと
牡蠣鍋や湯気の向こうの妻の笑み
今後ともよろしくお願いします
点数: 1
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添削した俳句: 部屋寒し独り留守居の家兎
やんさん、こんにちは
御句拝読しました
わぁ、うさちゃん飼ってらっしゃるのですか
この頃はペットも多様化してますね
どの品種でしょう、ロップイヤー系かわいいですよね
さて本句、特に問題なく整っていると思うのですが、歳時記によっては野兎の他に飼兎も傍題とする所があるようで、そこがギリギリかなぁと思いました
でも、個人的には野兎以外は季節感を感じないので問題ないですかね
支離滅裂な感想のみですみません、、
本句このままいただきます
今後ともよろしくお願いします
点数: 1
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添削した俳句: 花散らし飛花に光る吾子の頬
串木野寿男さん、こんにちは
御句拝読しました
本句、桜の舞い散る中でのお子さんの風光明媚な様子がよい一句ですね
俳句としてのコメントは慈雨さんが出し切っていただいているので、提案句だけおかせていただきます
飛花きらり光眩しき吾子の頬
今後ともよろしくお願いします
点数: 1
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添削した俳句: 引つ越してまだ荷解きせず寒雀
鈴蘭さん、こんにちは
御句拝読しました
本句、前書きにて注釈いただいてますが、やはり普通に詠むと「にほどき」と読んでしまうのと、語数調整であれば「まだ」の効果自体がそこまでだとかんじるのでそこかと思いました
動詞をまとめるのも合わせましてひとつ
引っ越しの荷解きせずや寒雀
今後ともよろしくお願いします
点数: 1
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