俳句添削道場(投句と批評)

伊勢史朗さんの添削得点の高い順の33ページ目

「待ち合はせまであと少し木の芽道」の批評

回答者 伊勢史朗

添削した俳句: 待ち合はせまであと少し木の芽道

イサクさん、おはようございます。あなたの仰る事はごもっともかと思います。しかしながら事実として私以上に俳句論に精通している方がいらっしゃいますし、私になにかしら期待をされても何も出来ないので句会にお誘いしているのです。また、https://haiku.upat.jp/catalog.cgi を見て頂ければお解りになると思いますがどなたにも門戸は開いております。もし、このリンクすら見ないあるいは見ても興味のないようならそれはそれで仕方ありません。ですが自ら「自分も」と言う方がいらっしゃったらその積極性は大歓迎です。何にせよ誤解を招く言動は私の不徳の致すところです。
それでは御機嫌よう。

点数: 0

「抱かれし風の柔きや春の宵」の批評

回答者 伊勢史朗

添削した俳句: 抱かれし風の柔きや春の宵

おはようございます。私の書き方が拙かったようです。私が開いた句会のみつきさんは「自分の句に意見をしてくれる方はみんな先生だ」と仰っています。だから句会に参加して彼女の句に講評をしてあげて欲しいと申し上げました。勿論あなたが句会に参加する事によって多様な意見にさらされメリットがあると思います。勿論強制はしません。それともう私はこちらに投句もしませんし人様の句について講評もしません。いずれ本当に消える身です。
御機嫌よう。

点数: 0

「抱かれし風の柔きや春の宵」の批評

回答者 伊勢史朗

添削した俳句: 抱かれし風の柔きや春の宵

こんにちわ。https://haiku.upat.jp/mail.cgi?toriaezu
にメールを頂ければパスワードと操作方法を教えます。みつきさんと仲良くなって下さい。
もしかしたら御存知かもしれませんが難病を抱える俳人の一人です。
http://shiika.sakura.ne.jp/works/haiku-works/2019-12-14-20487.html

御機嫌よう。

点数: 0

「如月や黒を重ねる会津塗り」の批評

回答者 伊勢史朗

添削した俳句: 如月や黒を重ねる会津塗り

どうもこんにちわ。現文古文に関係なく自分の行動を自動詞、自分以外(他人、動植物、自然現象等)の動きを他動詞と言います。「重ねる 他動詞 古文」「代わる 他動詞 古文」「舐める 他動詞 古文」など色々動詞の種類を変えて検索してみて下さい。ある程度法則めいた物が浮かんできて学生時代勉強した古文がなんとなく思い出されると思います。私もある程度の年になって古文を勉強し直した訳ですがこの「改めて勉強する」のも俳句の楽しみではないかと思います。
ところでこちらではもう投句も添削も講評も控えます。他の方に俳句を教わって下さい。私はとりあえず句会にいつでもおりますから。
御機嫌よう。

点数: 0

「病院の紹介状手に惑う春」の批評

回答者 伊勢史朗

添削した俳句: 病院の紹介状手に惑う春

どうもこんばんわ。御句に関しての講評はこの場で控えます。俳句を教えて欲しいとの事ですがそれを出来る人は限られているでしょうね。俳句は奥が深過ぎてそうそう他人に教授は難しいと思います。もし私が教えるのでしたら俳句作りのノウハウやどうやって勉強したか位です。まあ、まずはどこでも良いからネット句会に参加してみる事をお勧めします。でも一番大事なのは貴女が何の為に俳句をしているか、日本の四季を楽しんでいるかだと思いますが。

点数: 0

伊勢史朗さんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

啓蟄や深呼吸してプロポーズ

回答数 : 7

投稿日時:

羽ばたきて風に乗る蝶は遠くへ行く

回答数 : 0

投稿日時:

皆様御迷惑をお掛けして大変申し訳ありませんでした

回答数 : 11

投稿日時:

それって盗作ですよ

回答数 : 4

投稿日時:

薪能果てて余映の長きかな

回答数 : 7

投稿日時:

伊勢史朗さんの添削依頼2ページ以降を見る

その他の添削依頼

いくさ世の兜太昇天黄砂降る

作者名 すがりとおる 回答数 : 2

投稿日時:

休暇明けくたびれ朝の寝坊かな

作者名 竜子 回答数 : 1

投稿日時:

東北忌飼い猫の背の温かき

作者名 登盛満 回答数 : 1

投稿日時:

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