「馬跳びの馬の背まろし秋の暮」の批評
回答者 中村あつこ
添削した俳句: 馬跳びの馬の背まろし秋の暮
こんにちは。
いつもありがとうございます。皆様のご指導はとても有り難いです。
でも学び覚える事が多いのに、忘れることも多いので困ります。
点数: 2
回答者 中村あつこ
添削した俳句: 馬跳びの馬の背まろし秋の暮
こんにちは。
いつもありがとうございます。皆様のご指導はとても有り難いです。
でも学び覚える事が多いのに、忘れることも多いので困ります。
点数: 2
回答者 中村あつこ
添削した俳句: さようなら犬歯に齧る梨湑む
こんにちは。
いつもありがとうございます。
拙句「石蕗の花」は説明にならないようにと、あれこれ考えました。
花はその時節にはちゃんと咲きますから、それぞれに一句詠めるように頑張ります。
点数: 2
回答者 中村あつこ
添削した俳句: 家の角をアブラカダブラ花アロエ
こんにちは。
御句のアブラカダブラは懐かしい言葉です〜。こういうのも俳句になるんですね!
拙句「春近し」は言われて見れば、新聞の見出しですね。テレビ中継の言葉が残ってたんですね!
お添え下さった御句は、ババらしくてしっくりします〜。ありがとうございます。
今後とも宜しくお願い致します。
点数: 2
回答者 中村あつこ
添削した俳句: 紫陽花のぐにやり赤子の首のごと
こんにちは。お久しぶりです。
懐かしいお名前を拝見して嬉しいです。
若い方ばかりの中でもたついておりましたが、先の時間は短くなるばかりなので、もう少し頑張ってみます。
宜しくお願い致します。
点数: 2
回答者 中村あつこ
添削した俳句: 虚無僧の尺八閑か蝶の昼
こんにちは。
拙句蝶ひらりにコメントありがとうございます。
孫世代の方に見て頂けて嬉しいです。
長い介護生活の中で毎年巡ってくる春先のことを思い出して詠んだものでした。
私は幼い頃に虚無僧を見かけたことがありますよ。尺八の音色は穏やかですよね。
点数: 2
最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。