俳句添削道場(投句と批評)

中村あつこさんの添削投稿の古い順の96ページ目

「光陰にドクターイエロー夏の星」の批評

回答者 中村あつこ

添削した俳句: 光陰にドクターイエロー夏の星

 再訪までしておことわりのコメント頂き申し訳ございません。
なかなか身につかないものですから、有り難いと思っております。
今後とも宜しくお願いいたします。

点数: 1

「助手席の妊婦の吾子や夏木立」の批評

回答者 中村あつこ

添削した俳句: 助手席の妊婦の吾子や夏木立

 再訪へのお礼です。私は、俳句は自分の手を離れたら、読んでくださる方にお任せするものだと思ってます。上手く伝わらないのは、推敲不足だと。
 残りの時間は短いですけど、上手くなるよう頑張りますね。
 といっても「人選」をいくつ貰えるかな?ですけどね。

点数: 0

「さへづりの速さで傷の癒えゆけり」の批評

回答者 中村あつこ

添削した俳句: さへづりの速さで傷の癒えゆけり

 こんにちは。本当にご無沙汰しておりました。
彼方此方でご活躍のご様子を拝見して、我がことのように嬉しい気持ちになっておりました。
 ぼちぼちながら、続けてまいりますので、宜しくお願い致します。

点数: 1

「黒塀の陰に紫陽花隠れをり」の批評

回答者 中村あつこ

添削した俳句: 黒塀の陰に紫陽花隠れをり

 こんにちは。ご無沙汰しておりました。
俳句はちょっとした空き時間や、用事をしながらでも頭の中で推敲できると思ったのが無謀でした。でも踏み入れたからには進まねばです。
 拙句、紫陽花は主人と必要に迫られてご近所に出かけた時、見事に咲いて道に溢れ出してるのを見て、「この家も長いこと空き家やなあ、三年は過ぎたよね」と話した時のものです。
 高校の校歌の中に 三年の清き友垣と〜という歌詞がありましたので、好きな言葉なんです。その友人達とは今でもともに歳を重ねてます。
 俳句でも友垣が作れたらなあと思いますね。
 御句 黒塀を目にした途端に見越しの松〜お冨さんを思い浮かべてしまってすみません。
 又よろしくお願いします。

点数: 1

「かたつむり俺の庭ぞと反り返る」の批評

回答者 中村あつこ

添削した俳句: かたつむり俺の庭ぞと反り返る

 こんにちは。はじめまして。
拙句、紫陽花にコメントをありがとうございます。
 いつまでたっても進歩しませんが、なんとか続けるつもりですので、宜しくお願いいたします。

 

点数: 0

中村あつこさんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

初なりの茄子の小鉢や夫の笑み

回答数 : 3

投稿日時:

紫陽花の空き家守りて三年かな

回答数 : 10

投稿日時:

双子座に眼をこらす人着膨れて

回答数 : 3

投稿日時:

秋時雨再放送の時代劇

回答数 : 4

投稿日時:

リハビリへ一歩の朝や金木犀

回答数 : 4

投稿日時:

中村あつこさんの添削依頼2ページ以降を見る

その他の添削依頼

椴松や冬暁に照らされど

作者名 あらちゃん 回答数 : 2

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道祖神の招きにあひて花野かな

作者名 竜子 回答数 : 1

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秋しぐれ花束抱く事故現場

作者名 そうり 回答数 : 5

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