俳句添削道場(投句と批評)

中村あつこさんの添削最新の投稿順の91ページ目

「秋光に星の瞬く水面かな」の批評

回答者 中村あつこ

添削した俳句: 秋光に星の瞬く水面かな

 こんにちは。
拙句「スマホ星座」にコメントありがとうございます。
 孫の教材タブレットにあったそうで、スターチャートというアプリ入れたら、スマホをかざした方向の空に星座の絵柄や星の名前が出るんですよ。楽しいですよ。お勧めです。

点数: 1

「銀色のオーラのひととゆく花野」の批評

回答者 中村あつこ

添削した俳句: 銀色のオーラのひととゆく花野

 こんにちは。
 拙句「スマホ星座」にコメントありがとうございます。中秋の名月の頃、孫にアプリを教えてもらってから、空を見るのが楽しくなりました。これを俳句で残さねばと思ったんです。

点数: 1

「やや寒やにらみ合ひたる吾子と犬」の批評

回答者 中村あつこ

添削した俳句: やや寒やにらみ合ひたる吾子と犬

 おはようございます。
初心者ですので、添削はできませんが、
情景は、孫の姿と重なって笑えました。犬に負けなかったお子さんは頼もしいですね!

点数: 1

「好きな秋嫌な秋あり今日は好き」の批評

回答者 中村あつこ

添削した俳句: 好きな秋嫌な秋あり今日は好き

 おはようございます。
 いつも、分かりやすいご添削をありがとうございます。
拙句「花野」は本当に俳句の入口で詠んだものです。
 老夫婦が歩んで来た道も、今は花野に入ったかなぁとも思いました。
もちろん3歩下って、お好きにどうぞの頃も長かったです。でも体力的にも、記憶面でも、スマホの扱いでも手を差し伸べることが多くなって半歩先ゆくにしました。
 認知症予防に頑張ります!

点数: 1

「温めますかお願いします星月夜」の批評

回答者 中村あつこ

添削した俳句: 温めますかお願いします星月夜

 おはようございます。
 いつもご指導ありがとうございます。
拙句「花野」は、自分の人生の歩みも重なりました。他の方へのご添削で「黄泉まで」を目にして涙しました。少ない字数で、情景だけでなく、こんな感情も湧くものなのだとこれから先の学びが楽しくなりました。

点数: 1

中村あつこさんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

蔵の町柳の揺るる床几台

回答数 : 0

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回答数 : 1

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新社員父の遺影におく名刺

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二人逝き芽生えし生命燕来る

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母の日や逆縁の性噛み締むる

回答数 : 4

投稿日時:

中村あつこさんの添削依頼2ページ以降を見る

その他の添削依頼

嬉しさや竿先伝う鱚の引き

作者名 たきさん 回答数 : 4

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初雪や姉とおでんをつつく夜

作者名 あこ 回答数 : 1

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祖父と吾子食む大皿のゴジラ海老

作者名 鬼胡桃 回答数 : 4

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