俳句添削道場(投句と批評)

げばげばさんの添削得点の低い順の1029ページ目

「UVももはや丸ごと日向ぼこ」の批評

回答者 げばげば

添削した俳句: UVももはや丸ごと日向ぼこ

こんにちは!
おっとN爺さん、おひさしぶりでーーーす。

元気していた、それだけでよかったです。
俳句ポストや生活でITON爺の俳号を見て、よかったー、ご健吟だーとイサクさんとホットとし合ってたんですよー。やはりN爺さんのウィットに富んだコメントや添削あっての道場ですからね。同期のわたしとしてはとてもさみしい思いをしていました。まあ、もちろんN爺さんの思うところがあるのだと思います。が、ときには、コメントがあるとほっとします!永遠の同期より。
追伸:N爺さんの短歌もよみたいんですよねー。どこで読めるだろうなあ。新聞の歌壇だろうなあ。N爺さんの出されていた日経俳壇の黒田杏子先生がお亡くなりになりましたよね。一度お会いしてみたい方だったので残念ですね。
あー、またN爺さんにコメントを送っている自分をうれしく思います(^^♪

点数: 6

「UVももはや丸ごと日向ぼこ」の批評

回答者 げばげば

添削した俳句: UVももはや丸ごと日向ぼこ

再訪!読みましたよ!
三枝先生の一席じゃないですか!
酒に合いそうな列挙もN爺節という感じでほっこりしました!また掲載されたら教えてください!

点数: 6

「登り来てふと振り返る登山道」の批評

回答者 げばげば

添削した俳句: 登り来てふと振り返る登山道

こんにちは。
いつも的確なコメントありがとうございます。

そして、的確な句とコメントありがとうございます!いつでも振り返りながら、生きていきたいものですね。一人でやるならどうかはわかりませんが、座の文学俳句、コミュニケーションというものもとても大切だなとつくづく思いますし、この2年、コミュニケーションについて学んだことも、コミュニケーションのおかげで俳句について学んだこともたくさんありました。イイことばかり言うのもアレですが、どういう風に伝えるかってとても難しいですかね。とにかく誰かを排除するという感じになると、俳句というコミュニティはおもしろくなくなりますからね。
私もふと振り返ろうと思います。やはりまっだまだ裾野のふもとにいますね。

点数: 6

「トマト食む放り出したる色鉛筆」の批評

回答者 げばげば

添削した俳句: トマト食む放り出したる色鉛筆

こんにちは。
いつも温かいコメントありがとうございます。

御句。いいですね、絵日記を書いてるお子さんかなあ。
できている句と思います!絵日記そっちのけでほおばっているトマト。
こんな感じはどうですか?
トマト食む色鉛筆は左手に

なおじいさん、私も微力ながら、、。ばたばたしていますので全コメントができていませんが。去年のなおじいさんや卓鐘さんがいないときや、イときどきサクさんが来ないという時期もこの2年何度もありましたが、それでもこの道場はホームですから、結果みんなまた出入りしてますし。また卓鐘さんがしりとりサイトを作ってくれたときのような大盛況の活気が出てくるといいですね!

点数: 6

「人の句は人の子である時鳥」の批評

回答者 げばげば

添削した俳句: 人の句は人の子である時鳥

こんにちは。
いつも的確なコメントありがとうございます。

人の句は人の子である。
ほんとうに、みな自分の句ができあがる過程を考えると、驚くべきわくわくとどきどきを持って、とても自句のことがワガコのように可愛いと思っているので、その句にコメントを置くことに、ほんととても畏れ多いと思う今日このごろです。ほんと難しいですよねー、直接顔を合わせないからこそ。

一方で、自分の子のように可愛いからこそ、悪いところが見えない。だから、私はそこを指摘してくれる人を愛情と思って受け入れてきました。こんな想いがあるんだよー、という気持ちを持ちつつも、なるほど、そういう考えや指摘があるのかー、と。どの意見を吸収してどの意見は排泄するかはさておき、まずはそのすべてを一旦消化する、そうする中で、少しずつ俳句というものの切れはしくらいを理解できて、楽しめるところまで来ました。とにかく忌憚なく、その句の改善策を述べてくれたイサクさんをはじめ、このサイトのみなさんのおかげであることは間違いありません。

それだけを言いに来ました。
これまでも、そしていつもいつも、そしてこれからもありがとうございます(*^^)v

点数: 6

げばげばさんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

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回答数 : 35

投稿日時:

げばげばさんの添削依頼2ページ以降を見る

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